犬心ドッグフード口コミ・評価|特徴や原材料を徹底解説!

犬心の特色・原材料

犬心はワンちゃんの病気を予防したい方や、健康が気になる方におすすめのフードです。

安全性に配慮されており、栄養バランスに優れている点が魅力になっています。

リピート率も高く、無料のお試しセットも用意されています。

犬心の口コミ

ココさんの新しいフードが届きました(^ω^) 膵炎のココさんは低脂肪フードしか食べられず、、 なおかつ療法食、、、 調べたらこの犬心が膵炎に抜群に よさそうなので(ノω`*) 肝心の脂肪分は5〜9パーセント! ロイヤルカナンは5パーセントだったけど、犬心も負けずに低い数値なので安心。 、 先週までサンプル食べてたんですが、あの偏食ココさんが飽きずにガツガツ食べてくれたので、迷わずこのフード(^ω^) 、 、 そんなココさんですが今日病院に行ってきて、かなり具合がよくなったので今日からお薬は飲まなくてよくなりました!! ただ低脂肪フードは続けてくださいと言われたので、、しばらくはこの犬心にお世話になります(ノω`*) 、 それにしてもココさん元気になってよかたー あとは数値がどれだけ下がるかだね(ノω`*) 、 #ココさんのなのに食い意地はってるパリス #パリスにはジウィピーク買ったから諦めなさい #犬心 #療法食 #膵炎 #ドッグフード #トイプードル #toypoodle #dogstagram #いぬら部 #pecoいぬ部 #dogfood
ぼく大吉です(^O^)/ ぼくのごはんが届いたなり〜 ぼく、膵臓の数値が良くない なので、犬心さんにお世話になっているなりよ〜 #ドッグフード #犬心 #ありがとう
. ジャッキーのフード ネットで見つけた #犬心 食べるか不安だったので1㎏サイズ購入😊 . 夜、いつものフードと混ぜてみたけど、食いしん坊ジャッキーはしっかり食べた😂 . 少しでも膵臓への負担を減らしたい❗ 数値が少しでも下がって、薬飲まなくても大丈夫になりますように🙏🙏🙏 . . . #ボーダーコリー #ジャッキーは #はじめてのわんこ #セナは #yファ #多頭飼い #シニア犬
連投すみません🙇‍♀️ ミントの事。 病気が見つかり、ご飯を変えました。 お薬とともにモリモリ食べてくれてます。 甲状腺機能低下症にもいい、人間も食べられるという、フードです。 日本製。 たくさんあげすぎていたのか、1日に6回もよおし、その度に、後ろ足シャカシャカ呼びに来て、大変です(笑) 今日から、少なくしております😊👍 だいぶ元気になりました〜💕 待て!をしているところをパチっと📸 #ミント#トイプードル#いぬばか部 #いぬすたぐらむ #いぬなしでは生きていけません #わんこ#わんこなしでは生きていけません #わんこ部 #癒し#ながいきしてね🐶#ご飯#ドックフード#犬心#いぬかわいい#いぬこころ
ネットで見つけたフード ゆりちゃんへ 少しでも良くなってくれればいいんだけどね。 #チョコラブ#ラブラドールレトリバー #多頭飼い#老犬#老犬介護#猫#ホルネル症候群 #甲状腺機能低下症 #犬心#フード
#犬心 クッシング、甲状腺低下症 よくな〜れ💪 今夜は新鮮なイワシかってきたのでイワシおじや予定😁
☆お散歩🎶🐶 ☆食事制限されてないけど ☆ドッグフード変えました🎵 ☆エコー検査で、真っ白に映ってた膵臓は、見た目治ったけど… ☆膵臓の数値599(基準値10~160) ☆どうすれば治るのかなぁ… #犬心 #ドッグフード #急性膵炎 #walkmydog #ヨーキー #yorkielife #yorkielover #yorkie

犬心に含まれる原材料

犬心に含まれる原材料
原材料
生肉(牛・馬・鶏)、各生魚、魚粉、玄米、大麦、さつま芋、じゃが芋、ゴマ、ココナッツ、とうもろこし、大豆、ホエイ、海藻、花びらたけ、ひまわり油、冬虫夏草、乳酸菌群、ビール酵母、オリゴ糖


犬心は様々な原材料を配合しています。いずれも自然原料にこだわっており、化学原料は使用されていません。

そのため安心してワンちゃんに与えることができるでしょう。

添加物も使われていませんので、アレルギーのリスクも低減できます。

犬心では、牛肉・鶏肉・馬肉の各生肉と、生魚や玄米、大麦、じゃがいもやさつま芋、大豆など、十数種類の原材料が使われています。

ここでは、主な原材料の紹介をしていきます。

鶏肉

鶏肉
犬心に含まれている鶏肉は、高タンパク低カロリーのお肉として知られています。

貴重なタンパク源とも言えるお肉です。

鶏肉は消化吸収しやすいお肉で、市販されている多くのドッグフードに使用されています。

しかし、犬心の鶏肉は生肉を使っており、良質なタンパク質を壊さないよう配慮されています。

とりには低カロリーのため肥満気味のワンちゃんに最適です。カロリー制限が必要なワンちゃんにも優しい原料と言えるでしょう。

鶏肉
肝機能の働きに良いとされるメチオニンやビタミンも豊富に含まれており、トータルケアをできる点が魅力です。

不飽和脂肪酸も含まれていますので、ワンちゃんのコレステロール値を下げる効果も期待できます。

そして鶏肉は食いつきが良いと言われているため、食が細っているワンちゃん、食いつきが悪いワンちゃんにも適しています。

牛肉

牛肉
私たちにとって身近なお肉でもある牛肉は、ワンちゃんにとっても魅力の多い食材と言えます。

犬心には生肉の牛肉が使われており、脂肪分とカロリーのバランスの良さが特徴です。

必須アミノ酸を多く含む代表食材としても知られています。

牛肉はカロリーがやや高めですが、栄養価の高い食材でもあり、良質なタンパク質を含んでいることでも知られています。

良質なタンパク質を取ることで体が元気になったり、免疫力の向上が期待できます。

牛肉
ビタミンB1やB2、鉄分など、血液を作るために欠かせない栄養素も含んでいます。

ワンちゃんの貧血予防などに役立つでしょう。

これらの栄養素はワンちゃんにとっても必須のものばかりです。

馬肉

馬肉
馬肉は少し珍しい原材料とも言えるでしょう。

ドッグフードで使われてることも少なく、あまり見かける機会はないかもしれません。

しかし、犬心では良質な生の馬肉を使用しており、ワンちゃんの栄養バランスを整える上で役立ちます。

馬肉は運動不足気味のワンちゃんに最適な食材です。

馬肉
馬肉は非常に低カロリーで高タンパクな食材でもあり、特にタンパク質の量は牛肉・鶏肉と比べても多くなっています。

その一方で脂肪分は少なく、ダイエットにも適しています。

また、馬肉はミネラル分が豊富で、骨を丈夫にするカルシウムや、血の生成に欠かせない鉄分の含有量に秀でています。

馬肉
これらの栄養素は牛肉や鶏肉以上で、更にビタミンAやEも含むなど、栄養が豊富な食材です。

他にも高血圧予防に良いとされるペプチド、毛艶の改善や皮膚の生成に良いと言われる豊富に含まれています。豊富な栄養素が馬肉の最大の特徴と言えるでしょう。

犬心

犬心の3つの特徴

臨床栄養に基づいて製造されています

臨床栄養に基づいて製造されています
犬心ドッグフードは栄養学の専門家や大学、獣医などと専門のチームを組んで10年かけてようやく開発されたドッグフードです。

糖尿病を始めとする7つの疾患の食事管理に最適であり、95%以上のリピート率実績を持つなど、愛用者も少なくはありません。特に高血圧や高脂血症のトラブルや病気の予防、ケアに適しています。

人も食べることのできるヒューマングレード

人も食べることのできるヒューマングレード
食品添加物や酸化防止剤など12種類の不使用宣言をしている上、原材料もすべてナチュラルフードにこだわり、人でも食べられるドッグフードを基準にしています。

また、犬心は糖の吸収を抑える食物繊維やオメガ3/6脂肪酸、その他自然原料を利用しており、ワンちゃんの健康を考慮して作られているのが特徴です。

国内製造

国内製造
犬心は自然の力を引き出し、活かすドッグフードなので、原材料は食品添加物などは一切使用せず、すべて自然の原料、手作り製法をとりいれています。

自然の材料を使用しているので、疾患を抱えている愛犬に免疫力維持を実現できます。しかも、製造も国内なので安全です。

現在肥満や糖尿病で食事制限されているワンちゃんには犬心を与えてみると良いでしょう。

犬心の与え方、保存方法

犬心の与え方、保存方法
犬心は様々な疾患をケアできるドッグフードです。

与え方で戸惑う方もいらっしゃると思いますが、一般的なドッグフードと同じ方法で与えれば問題ありません。

ただし、与え過ぎには注意しましょう。

目安としては、体重5kgのワンちゃんなら1日90g、10kgなら150g、20kgのワンちゃんは1日260gです。

これを超えるとカロリーオーバーになる可能性もあるので気を付けましょう。

しかし、その日のワンちゃんの体調や食いつき、運動量などによって与えるべき量は異なります。

あくまで目安のため、体調を見ながら増減したり、運動量に応じて与えたりしましょう。

犬心の与え方、保存方法
犬心は空気を遮断する特殊加工された袋を使用しています。未開封の場合の消費期限は1年間ですが、開封後は早めに使い切るようにしましょう。

酸化防止剤を使っていませんので、保存は湿気が少なく、温度が低い冷暗所が良いでしょう。

冷凍保存する方法も考えられますが、味や品質が変わる可能性もあるため注意が必要です。

犬心はこういうワンちゃん向き!

犬心はこういうワンちゃん向き!
犬心は獣医などの監修のもとで作られたドッグフードであり、糖尿病や高脂血症、甲状腺機能低下症などでお悩みのワンちゃんにおすすめです。

これらの病気は食事制限や食事療法が必要ですが、一般のドッグフードでは難しいのが実情です。

犬心を与えることで、こうした病気のケアや食事制限が可能になります。

また、カロリーが控えめのフードですので、メタボや肥満でお悩みのワンちゃんにも適しているでしょう。

高タンパクで低カロリーの生肉を使っているため、運動不足の場合や、肥満気味のワンちゃんでもカロリーコントロールが可能です。

栄養バランスに優れるため、老齢期のワンちゃんにも良いでしょう。

ただし、必要なカロリーは年齢や体重、運動量により変わるため、与える量には注意が必要です。

犬心

犬心の安全性

犬心の安全性
犬心は様々なワンちゃんに安心して与えられます。

市販のドッグフードでの中でも安全性に配慮して作られており、特に添加物を使っていない点が特徴です。

犬心は、酸化防止剤や防腐剤、食品添加物、合成着色料など、計12種類が使われていません。

原料も厳選しており、自然由来のものを使用しているため、安全性にこだわっています。

こうしたこだわりにより、ワンちゃんでも安心して食べられるドッグフードと言えます。

疾患のケアに最適

疾患のケアに最適
犬心は様々な疾患のケアや食事コントロールに最適な選択肢です。

安全性が高く原料にこだわっているほか、豊富な栄養素を含んでいます。

お試し購入もありますので、ワンちゃんの健康が気になる方は、犬心を選んでみると良いでしょう。