このこのごはんドッグフードの口コミや評価・成分効果を解説!

数あるドッグフードのなかから愛犬の為になるドッグフードを選びたい、愛犬には元気でいてほしいというのが飼い主の願いです。

ここでは、小型犬のドッグフードとして開発され、リピート率も高い「このこのごはんドッグフード」の評判やそのメリットとデメリット、給餌量や保存の仕方、どこで購入できるかについてお伝えします。

このこのごはんドッグフードの評価は? メリット・デメリットで解説!

このこのごはんドッグフードの評価は? メリット・デメリットで解説!
このこのごはんドッグフードについてブログやSNSで取り上げられている評価、口コミを中心に調べ、その典型的なメリットとデメリットをまとめてみました。

メリット

  • おいしそうに食べてくれた、あっという間に完食してくれた(食いつきがよい)
  • 涙やけを起こさなくなった、目ヤニが出なくなった
  • 毛並み、毛ヅヤがよくなった
  • 下痢や便秘が改善された
  • 体臭や便のニオイが気にならなくなった

デメリット

  • 価格が高い
  • グレインフリーではない

デメリットについて

口コミでデメリットとして最もよく取り上げられていたのが、「価格の高さ」と「グレインフリーでない」の二点です。

この二点について、実際にはどうなのかということについて述べてみたいと思います。

「価格が高い」ということについて

市販のドッグフードのなかには、このこのごはんドッグフードより安いものがたくさんあります。

ですから、それらと相対的に比べてみたときに、このこのごはんドッグフードの方が「高い」と思われるのはもっともなことです。

しかし、ほんとうにそれが高いかどうかは必ずしも金額の値の大きさだけでは測れない面もあります。

安いドッグフードの中には、犬にとってはたくさん食べてもあまり意味をなさないもの(多くは炭水化物:炭水化物が全く栄養にならないという意味ではありません)でかさ増しし、本来肉食である犬にとって大事な動物性タンパク質の含有量が少ないものもあります。

また、入っているタンパク質のもととなる肉類には、人の食べ物としては流通できないため破棄されるようなものを利用してる場合もあります。

人が食べても問題のないものを原材料として使い、タンパク質のもととなる肉類も多く含み、添加物や着色料、保存料といったものを一切使わないで作るとなるとどうしても原価が高くなってしまいます。

つまり安いドッグフードに比べて原材料の質の違いが価格の違い(高さ)を生んでいるのです。

実際、口コミで価格の高さをデメリットとして挙げている人の多くが、原材料が安心できるものであることや、犬の食いつきのよいことを認めており、その点は、価格のことで購入を迷っている方は参考にしてもよいところだと思います。

「グレインフリーでない」ことについて

犬は歯の構造や腸の長さから言っても人間のような雑食ではなく肉食がメインとなる動物です。

このため穀物をたくさん摂ることは犬にとって消化の負担となります。

ドッグフードにこだわりのある人にとっては、「グレインフリー(穀物を含まない)」かそうではないかは大事なことだと思います。

ただ、人間のように唾液腺からデンプン質を分解する酵素は出ないものの、犬もデンプン質を腸内において消化吸収してエネルギーとして利用できます。

このこのごはんドッグフードは大麦や玄米が入っているのでグレインフリーではないですが、犬にとってアレルギー反応の出やすい「グルテン」を含んだトウモロコシや小麦は排除した「グルテンフリー」となっています。

大麦や玄米はアレルギーのリスクが少ない、犬にとっては優れた炭水化物(エネルギー源)となり、食物繊維も豊富なので腸内環境をよくし、消化や排便を助けます。

また、大麦はカルシウムが多いので骨を丈夫にし、玄米のビタミンやミネラルは体調を整えます。

このこのごはんドッグフードの最大の特徴

このこのごはんドッグフードの最大の特徴
  • 小粒で薄い形状で、小型犬でも食べやすく、子犬からシニア犬まで対応
  • 低脂肪で高タンパク、犬にとって必要な栄養素がバランスよく配合
  •  

  • 人が食べても大丈夫な食材が使われている(ヒューマングレード)
  • 酸化しやすく、犬の健康にとってよくないオイルコーティングなし
  • アレルギーの原因となりやすいグルテンを豊富に含む小麦やトウモロコシを使っていない(グルテンフリー)
  • 皮膚トラブルや涙ヤケの原因にもなる添加物、着色料、保存料、酸化防止剤(BHT・BHA)の不使用
  • 国産の材料を使い、GMP(適正製造規範)認定工場での製造で安心安全の行き届いた品質管理

このこのごはんドッグフードの特徴まとめ

犬も人と同じように健康な体つくりや体力は毎日の食事の内容に大きく依存しています。

犬の抱える涙やけや、シャンプーやブラッシングをしても改善しない毛並みや毛ヅヤの悪さ、ニオイは体内環境を整えなければなりません。

このこのごはんドッグフードは原材料にこだわり、国産、無用な添加物の排除、ヒューマングレート、ノンオイルコーティングの内容となっています。

たとえば、このこのごはんドッグフードは粒がふぞろいでばらつきがありますが、これは余計な凝固剤を用いてないためです。

また、どんなに良い材料をそろえたとしても、製造過程の質が低ければ意味がありません。

このこのごはんドッグフードは農薬や化学肥料を使わないで育てたもの(有機JAS認証)を使い、製造はGMP(適正製造規範)認定工場の管理する工場で行うことで、原材料の品質だけでなく、加工の工程における品質管理も十分に満たしています。

このこのごはんドッグフードの原材料とメイン材料

このこのごはんドッグフードの原材料とメイン材料
原材料 鶏肉(ささみ、レバー)、大麦、玄米、ビール酵母、鰹節、米油、乾燥卵黄、鹿肉、まぐろ、青パパイヤ末、モリンガ、さつまいも、わかめ、乳酸菌、昆布、ミネラル類(牛骨カルシウム、卵殻カルシウム、塩化ナトリウム、塩化カリウム、グルコン酸亜鉛、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸銅)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンB2、パントテン酸カルシウム、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE)

犬の毛ヅヤのよさや体力、丈夫な体つくりに良質の動物性タンパク質は欠かせません。

このこのごはんドッグフードは消化吸収にすぐれ、高タンパク・低脂肪の鶏肉のササミや、葉酸や鉄分などのミネラルやビタミンの豊富な鶏肉のレバーが主原料となっています。

レバーに豊富に含まれるビタミンA1やB1、B2は皮膚や鼻、目の粘膜を正常に保つ働きがあり、また、ビタミンB1やB2は糖質をエネルギーにするのをサポートします。

他にも注目したい以下のような原材料が愛犬の健康と体つくりを支えるために使われています。

青パパイヤ

青パパイヤ
どれだけタンパク質の豊富なドッグフードでも、それがしっかり消化吸収されなければ、せっかく食べたものも無駄になります。

このこのごはんドッグフードでは、従来のドッグフードではあまり注目されることのなかった青パパイヤという素材を使っています。

青パパイヤは熟す前のパパイヤで、完熟したパパイヤよりもタンパク質分解酵素である「パパイン」を多く含んでいて、タンパク質の消化吸収を助け、細胞や筋肉、被毛の生成をサポートします。  

パパインは糖質や脂質を分解し、エネルギーにするのも助けるため、肥満解消や肥満予防にも効果が期待できます。

また、青パパイヤには免疫力を高め、コラーゲンの生成に必要なビタミンCが豊富で、抗酸化作用のあるポリフェノールは赤ワインの約7.5倍以上も含まれています。

鹿肉

鹿肉
鹿肉は牛肉の1.7倍もタンパク質を含んでいながら低脂肪(牛肉の15分の1)で低カロリー(牛肉の3分の1)の優秀なタンパク源です。

また、ビタミンB群や鉄分、不飽和脂肪酸(n-3系脂肪酸とn-6系脂肪酸)が非常に豊富です。

ビタミンB群は糖質や脂質、タンパク質の代謝、エネルギーの産生、核酸の合成や造血に関与し、皮膚や粘膜の健康を保つのを助けます。

鉄分は血中で酸素を運搬する働きをもつヘモグロビンの成分となり、不飽和脂肪酸はLDLコレステロールや中性脂肪を減らし、血圧が上がるのを防ぎ、アレルギーを抑える働きをします。

食物アレルギーの原因になりにくく、消化しやすい鹿肉は人の健康食としても注目されつつあります。

モリンガ

モリンガ
「モリンガ」は北インド原産のワサビノキ科の植物で、古くから栽培地域では薬用植物として利用されてきました。

モリンガはその豊かな栄養素のために、「薬箱の木」、「生命の木」、「ミラクルツリー」、「緑のミルク」、「最も高い栄養成分を含む植物」など、様々な呼称で呼ばれています。

そこに含まれている栄養素のいくつかを挙げるならば、ポリフェノールは赤ワインの8倍、鉄分はプルーンの82倍、食物繊維はレタスの28倍、カルシウムは牛乳の20倍、ビタミンCはオレンジの7倍、ビタミンEはモロヘイヤの15倍、葉酸はホウレン草の4.6倍となっています。

モリンガの豊富な食物繊維とポリフェノールは涙やけに効果が期待できます。

涙やけは「鼻涙管の詰まり」によって引き起こされることが多く、鼻涙管の詰まりは食事の内容や水分の不足、老廃物の蓄積が原因となります。

食物繊維は腸内環境を整えて排便をスムーズにするので、涙やけの原因となる老廃物の蓄積を防ぎます。

また、ポリフェノールは血管をしなやかで丈夫なものにし、血流をスムーズにすることで鼻涙管が詰まるのを防ぎます。

強い抗酸化作用を持つポリフェノールは、涙やけのもう一つの原因である活性酸素を除去することで涙やけになるのを防ぎます。

モリンガには他にも、抗炎症作用や消臭作用、免疫力の向上、血糖値や血圧を下げる働きのあることも分かっています。

マグロ

マグロ
マグロは魚のなかでもタンパク質含有量がずば抜けて多く、脂肪はDHAやEPAといわれるオメガ3脂肪酸(n-3系脂肪酸)を多く含んだ良質な脂肪で、アレルギーを抑え、毛ヅヤをよくし、皮膚の健康を維持するのに効果があります。

またEPAは、血液の流れをよくし、血栓を予防します。

マグロはドッグフードにあまり用いられない素材ですがその身は栄養の宝庫です。

たとえば以下のような栄養素がマグロには含まれています。

  • 被毛にツヤやコシを与えるシスチン
  • 抜け毛を予防し、肝機能の正常化を助けるメチオニン
  • 皮膚や粘膜の健康維持と代謝を助けるビタミンB群
  • 強い抗酸化作用を持ち、血中の中性脂肪やコレステロールを減らしたり、インスリンの分泌や目の新陳代謝を促す働きのあるタウリン
  • 貧血を予防する鉄分、脂肪の酸化を防ぐセレン
  • 体内における水分保持に重要な役割を果たすカリウム

マグロは100グラムあたりのタンパク質含有量が牛肉や鶏肉よりも多く、消化もよくて非常に効率的にタンパク質をとることのできる素材です。

このこのごはんドッグフードなら良質のタンパク質を摂ることができます!

このこのごはんドッグフードなら良質のタンパク質を摂ることができます!
このこのごはんドッグフードでは、動物性タンパク質を単一の素材からではなく複数の素材をつかって配合しています。

高タンパク・低脂肪の鶏肉のササミや鹿肉、ビタミンやミネラルを豊富に含んだ鶏肉のレバー、タンパク質の質をあらわすアミノ酸スコアが100のマグロ。

このこのごはんドッグフードに含まれるタンパク質量は21.5%で、この値はAAFCO(アフコ:米国飼料検査官協会)が定めている基準を満たしており、一般的なドッグフードよりも高めです。

しかし、タンパク質の含有量も大切ですが、食べたタンパク質がどれだけしっかり消化吸収されるかも大事です。

このこのごはんドッグフードでは、消化のよい鶏肉のササミやレバー、鹿肉、マグロを素材として使い、タンパク質分解酵素含む青パパイヤを使うことで、消化吸収の効率が上がるよう工夫しています。

このこのごはんドッグフードの涙やけ・毛並みへの効果は?

 
このこのごはんドッグフードの涙やけ・毛並みへの効果は?

涙やけの効果

犬の涙やけの予防や改善を視野にドッグフードを選ぶときに気を付けたいことは次の2点です。

  • 保存料や着色料などの添加物を使用しているかどうか。
  • タンパク質は植物性ではなく動物性をメインにしているかどうか。

ドッグフードのなかには賞味期限や保存期間を引き延ばすために保存料や酸化防止剤を使用していることがありますが、このような石油や化学物質でできている人工添加物が涙やけの原因となることがあります。

このこのごはんドッグフードは、涙やけの原因となる添加物、着色料、保存料、酸化防止剤(BHT・BHA)を一切使用していません。

また、犬にとって植物性のタンパク質は消化吸収が悪く、体内で老廃物となり、涙やけの原因となる鼻涙管の詰まりを引き起こしやすくなります。

このこのごはんドッグフードのタンパク質は鶏肉のササミ、鶏肉のレバー、鹿肉、マグロといった動物性タンパク質を使用しています。

さらにタンパク質の消化を助けるタンパク質分解酵素を豊富に含んだ青パパイヤ、腸内環境を整える植物繊維の豊富なサツマイモやモリンガ等で涙やけの原因となる老廃物のたまりにくい体をサポートします。

毛並みの効果

被毛はケラチンというタンパク質を主成分としており、ケラチンはシスチンやメチオニンといったアミノ酸からできています。

健康的な毛並み、毛ヅヤのよさはシスチンやメチオニンの十分な摂取が必要不可欠です。

メチオニンは犬の体内で生成できないため、食餌から取り込む必要のある必須アミノ酸です。

このこのごはんドッグフードに配合されているマグロにはシスチンもメチオニンも豊富に含まれています。

毛並みや毛ヅヤのよさを保つには、毛を支える皮膚の健康も大事です。

このこのごはんドッグフードには皮膚や粘膜の健康維持に必要なビタミンやミネラル、オメガ3脂肪酸(n-3系脂肪酸)といった栄養素もバランスよく配合されています。

このこのごはんドッグフードの給餌量や保存方法について

このこのごはんドッグフードの給餌量や保存方法について

給餌量

 

同じ犬でも、子犬か成犬かで給餌量は違います。

一般的には体重に対して何%というようなかたちで与える量を決めていますが、その犬の運動量などによっても与える量は変化します。

便をチェックすることは、食事が足りているかどうかの一つの判断材料になります。

便が小さく乾燥し、コロコロと固い塊のようなものとなって出ているようなら、餌の量、あるいは水分が足りていない場合があります。

公式サイトで示されている給餌量は以下のようになっています。

体重 1~3㎏ 4~6㎏ 7~9㎏
~生後4ヶ月 61~140 174~236 246~319
生後4ヶ月~9ヶ月 51~117 145~196 220~266
生後9ヶ月~12ヶ月 41~93 116~157 176~213
成犬 28~73 79~123 120~167

毎日成長する子犬は月齢だけで判断せず、体重をこまめにはかってその都度、給餌量を変える必要があります。

月齢だけで給餌量を決めてしまうと、栄養不足あるいは栄養の摂り過ぎになってしまう可能性があるからです。

成犬の場合の給餌量は、体重15kgまでは体重の1.2%前後、15kg以上であれば1%前後が目安になっていますが、運動量によっても変動することを念頭に置いてください。

また老犬ですが、成犬よりも20~30%ほど少ない量が目安となっています。

老犬は、運動量や消化する力も落ちているので、給餌量が多いと内臓に負担をかけることになってしまいます。

食事の量をコントロールすることも、飼い主の大事な役割の一つです。

保存方法

このこのごはんドッグフードは、未開封の場合の賞味期限は一年、開封した場合は一ヵ月となっています。

ドッグフードもほとんどの食品と同じように封を開けた瞬間から劣化が始まります。

劣化の主な原因は「湿気」、「酸素」、「日の光」、「温度」です。

劣化が始まり、進んでいたとしても、見た目ではわからない場合もあるので注意が必要です。

品質の劣化したドッグフードは犬の健康にとっても問題なので、封を開けたらできるだけ賞味期限内に食べるようにしてください。

賞味期限内であっても保存の仕方次第では劣化は進むので、開封後は湿気や空気に触れないようしっかり密閉して、常温の冷暗所で保存します。

冷蔵庫を利用する人がいるかもしれませんが、あまりお勧めできません。

というのも、冷蔵庫から出した際に、温度差によって結露が生じ、カビの原因となるからです。

保存において注意すべきポイントをまとめると以下のようになります。

  • 湿気や酸素に触れないように封をきっちりする
  • 高温多湿を避ける
  • 直射日光に当たらないようにする

開封後は別の容器に移して鮮度を保つのも一つの手です。

保存に使えるアイテムとして、フードストッカーやフードコンテナ、ジップロックなどがお勧めです。

空気に触れる機会を減らすためにも、一食分ずつ小分けにしておくのもいいかもしれません。

フードストッカーやフードコンテナの底に脱酸素剤や除湿剤を入れておくとなおよいでしょう。

このこのごはんドッグフードの購入方法――購入は公式サイトのみ

  
このこのごはんドッグフードの購入方法――購入は公式サイトのみ
このこのごはんドッグフードは実店舗における販売はなく、ネットでの購入となります。

大手通販サイトのAmazonや楽天などでは販売されておらず、公式サイトからのみの購入となっているので類似品には注意して下さい。

公式サイトから定期コースで申し込んだ場合、初回限定で送料は無料となっており、二回目以降は送料がかかるものの、全国一律850円となっています。

また、1万円以上のお申し込みについては送料無料となっています(まとめて購入すると、それだけお得ということになります)。

定期コースでは、一回に送られてくる個数や配達の間隔を変更することも可能となっています。

このこのごはんドッグフードの解約は簡単にできる? コースと解約について

このこのごはんドッグフードの解約は簡単にできる? コースと解約について

コースについて

このこのごはんドッグフードの公式サイトをみると、「通常価格」に対して定期コースの「定期価格」というものが載っています。

これを見る限り、「通常価格」のコースと、「定期価格」の定期コースがあるように思われがちですが、実際にあるのは「定期価格」の定期コース(このこ定期コース)のみで、「通常価格」での購入はできません。

つまり継続的に利用しようと考えている人も、一度だけお試しとして利用しようと考えている人も、どちらであっても「定期コース」からの申し込みをすることになります。

定期コースで申し込んだとしても回数のしばりはなく、いつでも解約できるため、一回目をお試しとして利用することも可能です。

通常価格一袋(1㎏)が3500円(税別)となっていますが、定期コースで申し込まれた場合は15%OFFの2980円で購入することができます。

定期コースの場合、初回に送られてくるのは1袋ですが、その2週間後の2回目以降は、2袋(1袋2980円×2袋=5960円)がセットとなって一ヵ月毎に送られてきます。

解約について

定期コースであっても次回発送予定日の10日前までに連絡をすれば休止や解約ができます。

解約の手続きにあたって注意しなければならないのは、初回だけ購入して次回(2回目)からは解約とする場合、初回から「2週間後」に2回目が配達されるという点です。

2回目以降はひと月ごとの配達となりますが、2回目もひと月後と考えて連絡すると、すでに発送の準備に入っていて解約できず、ひと月分継続期間が余計にのびてしまうことになるからです。

初回だけで解約を希望する場合は、初回の商品が到着して数日以内(2回目の配達が2週間後で、解約は配達予定日の10日前までに行わなければならないため)に、早めに連絡する必要があります。

あるいは初回分が到着してすぐに、2回目の配達予定日の変更(配達の間隔は変更できます)の連絡をして、2回目の配達予定日をのばしたあとで、解約の連絡を入れることもできます。

このこのごはんドッグフードまとめ

このこのごはんドッグフードまとめ
安さをセールスポイントにしているドッグフードと比較したら、「このこのごはんドッグフード」は高額だと思われるかもしれません。

しかし、品質の高さを考慮してみれば、コストパフォーマンスは決して悪くないことに気づきます。

涙やけやニオイ、毛ヅヤなど犬の抱える問題のなかにはドッグフードが原因となっていることがあります。

犬が食べるものは、飼い主の与えるものに依存しています。

「このこのごはんドッグフード」は、愛犬の為になるドッグフードを選びたい、そして愛犬には元気でいてほしいと願う飼い主の思いにマッチした内容になっています。

商品情報

商品名 このこのごはん
会社名 株式会社オモヤ
住所 〒815-0033 福岡県福岡市南区大橋2丁目12-12 晃英ビル2階G号室
電話番号 0120-505-462(通話料無料)9:00~17:00(日・祝日を除く)※携帯電話からでもご利用出来ます。
メール info@konokototomoni.com
運営責任者 山本主税

ドッグフード目的別で選ぶなら