ブッチ無添加ドッグフード本当の口コミ|原材料を徹底解説

ブッチ

「ブッチ」というドッグフードをご存知ですか?
愛犬によりよいフードを与えたいと思いながらも、様々なフードのどれに決めればいいのか分からない。
調べれば調べるほど、ネットに溢れる情報に振り回されて、中々フードを固定できない……

そんな「フードジプシー」の飼い主さんたちの希望の星と言われているフードです。
今回はブッチの特徴から与え方、安全性まで徹底的に解説します。

ブッチドッグフードのインスタ口コミ

 

お誕生日に買ったブッチ🍴 その時に申し込んだキャンペーンに、なんと当選しました〜🎊✨ 昼間むうボスから連絡があって、くじ運ない私はびっくり😳💨 写真は前に注文した時に撮ったものです📷 ・ いつものフード6〜7割&トッピングに、ブッチ100グラムを加えてあげていたけど、ご飯にボリュームが出たのに💩がちょっと小さくなったのが良かったです✨ そして何より美味しそうに喜んで食べてました😋 ・ これから🎁届くの楽しみだな😆 思わぬステキなバースデープレゼントになりました🎁💗 ブッチジャパンさん、ありがとうございました😊 ・ #frenchbulldog #フレンチブルドッグ #フレブル #フレブルフォーン #buhi #ブヒ#ブッチ #ブッチジャパン #ブッチ感謝コース

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ブッチドッグフードの3つの特徴

ブッチの特色・原材料
愛犬が喜んで食べてくれると有名なドッグフードがブッチです。どうしてこんなに人気があるのでしょうか。
そこにはブッチのこだわった3つの特徴があります。

ブッチドッグフードは人口添加物不使用・グルテンフリー

ブッチ
ブッチは犬本来の食生活に合わせた新鮮な肉類や魚を主原料として、長年の研究に基づき開発された総合栄養食です。

犬の健康づくりに欠かせないあらゆる栄養をバランスよく含んでいるブッチには「溶犬用」「老犬用」といった区別はブッチには必要ありません。

もちろん、糖類、小麦、グルテン、イースト、人工調味料・香料などはすべて無添加です。
肉類なども保存料を使用していないので、食いつきも抜群です。ブッチは愛犬の健康の事を考えたドッグフードです。

ブッチドッグフードの特有の調理方法

ブッチドッグフード
特筆すべきは、低温調理というブッチ独自の加熱ノウハウが使用されていると。
新鮮な素材にごく低温でゆっくりと火入れすることによって、栄養価が損なわれないだけでなく、たっぷりの水分を保ったままフードが完成します。

ブッチ

犬の健康維持のためには栄養だけでなく十分な水分摂取が欠かせません。
ブッチの水分含有度は生の肉と同じ70%。

高い水分量は消化吸収に優しいだけでなく、歯の間に食べカスが詰まるようなことが起きにくいので、爽やかな口内環境の維持にも役立ってくれます。

また、水分を多く含んだ柔らかな食感のため、歯にトラブルを抱えがちなシニア犬にも安心して与えることができます。

ブッチドッグフード犬用・特別トライアルセットでお試しができる


このようにブッチの三つのレーベルそれぞれに特徴があります。
「どれを選べば良いか分からない」「うちの子が食べてくれるか心配」という人も大丈夫。

ブッチには「犬用・特別トライアルセット」があります。
800gサイズのブッチ3レーベルがセットになって、通常4,374円(税込)のところが、なんとお試し特別価格3,000円ポッキリという大変お得なセットです。

初めての方はまずトライアルセットが正解かもしれませんね。

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ブッチはまさに、子犬世代からシニア世代まで、全ライフステージに対応するドッグフードなのです。

ブッチドッグフード各原材料と主原料

ブッチには主原料の違いによって三つのレーベル(種類)が存在しています。
それぞれの特徴をご紹介しましょう。

ブッチブラック・レーベル

ブッチブラック・レーベル
ブッチ

新鮮なニュージーランド産のビーフ・ラム・チキンの三種を使用した「ブラック」は、ブッチの王道にしてベストセラーのレーベルです。

三種の肉の使用量は全体の80%ほどを占めており、犬本来の食生活に沿った配合となっています。
赤身肉は低脂肪・低カロリーながら高タンパクの優良食材。
ぽっちゃり体型が悩みのワンちゃんから食欲の落ちてきたシニア犬にも適したレーベルです。

ブッチホワイト・レーベル

ブッチホワイト・レーベル
ブッチ

消化器系が弱い子や、皮膚の敏感な子には赤身の肉が合わないこともあるかもしれません。
あるいは赤身肉が口に合わない子も中にはいることでしょう。

そんな子にお勧めしたいのがホワイト・レーベル。
原材料の肉には高品質なニュージーランド産チキンのみをたっぷりと使用。
全体の80%を占めます。それに加えて、野菜類や玄米などもバランスよく含まれています。
愛犬の体質や好みに合わせて選んであげられるのもブッチの良い所です。

ブッチブルー・レーベル

ブッチホワイト・レーベル
ブッチ

肉だけでなく魚も原材料に使用したレーベルがブルーです。
獲れたてのフレッシュなムロアジを主体とした魚肉には目や臓器の健康を強力にサポートしてくれる「タウリン」を豊富に含んでいます。
肉も魚も食べてほしい子にはうってつけのレーベルです。

また、猫ちゃんとワンちゃんを一緒に飼っているという場合、ブルー・レーベルなら犬猫両方に与えることができますよ。

ブッチドッグフードの与え方・保存方法

ブッチの特色・原材料
ブッチを始めてみよう!と思う人のために、じょうずな与え方もお教えします。
いくらプレミアムで良質なフードとはいえ、それまで慣れ親しんでいたフードから一気に切り替えてはストレスの元。

時にはお腹の調子が悪くなる子もいますので、まずは「トッピング」としてブッチを与えてみてください。

柔らかなペースト状のブッチはカリカリしたドライフードにオンするのにも適しています。
ワンちゃんがブッチを気に入ってくれるようなら、少しずつトッピングの量を増やしていきましょう。

給餌量については公式サイトの「一日当たりの給与量ガイドライン」を目安に愛犬の年齢やライフスタイルを見ながら加減してみてください。

(参考:http://www.butch-japan.jp/guidelines.pdf)

また、一般に「ウェットフードは保存が大変」というイメージがありますが、ブッチならそんな心配もご無用です。

清潔なフィルムで棒状に包まれたミートフードを直接ナイフでカットするだけ!
あとはお好みの大きさにカットして、残りは冷蔵庫へ。お手軽ですね。

上述の「特別トライアルセット」には特製フレッシュキャップがついてきますのでますます簡単に保管できますよ。

ブッチドッグフード

ブッチドッグフードはこういうワンちゃん向き!

ブッチの特色・原材料全ライフステージに対応可能なブッチはあらゆるワンちゃんに適するフードと言えます。
糖分、小麦粉、グルテン、イースト、人工調味料・香料など全て無添加ですから、アレルギーを持つ子や敏感体質のワンちゃんにもぴったりです。

特に、愛犬の食が細いことや食べ物の好みにこだわりが強いことで悩んでいた飼い主さんたちからは「ブッチに変えてから食いつきがまったく違う!」「たくさん食べてくれるようになった」と嬉しい声がたくさん聞かれているようです。

ブッチドッグフードの安全性

ブッチ
ブッチの優れた点はもちろんその安全性と品質の高さにもあります。
フードの原材料はすべてヒューマングレード(=人が安心して食べられる食材)を使用。
原産国となるニュージーランドは厳しい検疫体制で知られ、これまで一度もBSE(牛海綿状脳症)などの家畜の恐ろしい疫病が発生したことはありません。

さらに、ブッチの牛や羊たちは広大な自然の中、ストレスフリーに育てられ栄養価の高い牧草だけを食べている「グラスフェッド」。
安全面だけでなく環境面にも配慮がなされているのです。

これらの原材料は完全な「トレーサビリティ」の下に管理されています。
つまり、すべての材料はその生産段階から工場への出荷・納品日、加工日に至るまで追跡することができるシステムの下に運用されているのです。
原材料は生産者から冷蔵の状態で製造工場に毎日届けられ、数時間以内にブッチ独自の加工方法によって低温調理されます。
そのため、文字通り「フレッシュ」な栄養と美味しさを愛犬に与えることができるのです。

ブッチ

ブッチドッグフードは愛犬の健康と笑顔のために、試してみる価値はあります!まずはトライアルセットを!

ブッチの特色・原材料
スーパープレミアムフード、ブッチの特色や原材料をご紹介しました。
愛犬が気に入ってくれるフードを中々見つけられずに困っている、フードジプシーの飼い主さんにこそ一度試してみてほしいと自信をもって薦めたい「ブッチ」。
まずはトライアルセットからお気軽に始めてみてはいかがでしょうか。
「お口がさわやかになった」「たくさん遊ぶようになり、朝までグッスリ」「皮膚トラブルが解消」「毛並みがツヤツヤになった」そんな嬉しい変化があるかもしれません。
何よりも、「おいしい!」と目を輝かせて食べる、これまでに見たことのないような愛犬の笑顔に出会えるかもしれませんよ。

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