Merrick メリックドッグフードリアル口コミや評価を徹底解説!

Merrick メリックドッグフードリアル口コミや評価を徹底解説!

Merrick メリックドッグフードは、日本国内ではまだ知らない人もいるかもしれません。

しかし、全米で顧客満足度1番高く、大勢の人に支持されている人気商品です。

原材料に拘り、高品質で、人工保存料を使用していない自然食品なので、愛犬にも安心して与える事が出来るでしょう。

では、具体的にはどのような特徴があるのか、人気の理由について紹介していきます。

Merrick メリックドッグフードのインスタ口コミ

突撃!隣の晩ごはん🤣🤣🤣 ぎんじろう宅の晩御飯 ・メリック グレインフリー チキン味 ・鮭ふりかけ 昔は丸呑み君でしたが、硬いオヤツで噛んで食べる楽しみをしったのか、そこから良く噛んで食べるようになりました😋😋😋 👨🏻のうるさい声が入ってるのでご注意ください🙇🙇🙇 #晩御飯 #メリック #ピンフェスでもらってから継続的にこれ #minipin #pinscher #dog #animal #petsagram #lovedogs #instadog #mix #ぎんじろうの成長記録 #チワピン #チワワ #イヌスタ #犬 #いぬ #ミニピン #ミニチュアピンシャー #ピンシャー #チームミミデカイ #ミニピンなしでは生きて行けません会 #ミニピンじゃないけど #チワワ色なし #ミミピン
ずっと気になっていたフードが 半額☺︎ ニュートロの粒と比べると かなり大きい粒❗️ トーナは お試し完食(^.^) ベリーは全く興味無し(ーー;) #新しいフード #メリック #半額 #ヨーキー #チビヨーキー #グレインフリー
Transitioned to Merrick from Blue Buffalo... monitoring my picky eater (Tokeh)... 🙄以前のドッグフードは大好きで良く食べてくれたけど、まぶの食糞改善のため、変更!食糞しなくなってきたかも!偏食さんのとけも、嫌いではなさそうだけど… 様子見。 #ilovemychihuahua #longcoatchihuahua #dogoftheday #dogofthedayjp #dogmodel #chihuahualove #instadog #chihuahuaofinstagram #ruffpost #dogsofinstaworld #buzzfeedanimals #chihuahuafanatics #chihuahualover #chihuahuaworld #pawsomechihuahuas #ふわもこ部 #チワワ多頭飼い #ブルーマールチワワ #ホワイトフォーンチワワ #ロングコートチワワ #ロンチー #垂れ耳チワワ #チワワ部 #NY犬部 #食糞対策 #ドッグフード #フリーズドライ #merricklilplates #freezedrieddogfood #メリック
🍖🍖🍖 #新しいフードにしてみた #メリック #ターキー味 #グルテンフリー #2匹とも美味しそうに完食

Merrick メリックドッグフード最大の3つの特徴

主原料はお肉で最高のバランス

主原料はお肉で最高のバランス
Merrick メリックドッグフードの主原料はお肉です。

価格重視のドッグフードの場合、小麦やとうもろこしなどの穀物が主原料の商品も存在します。

そのため、犬は人間と同じように、穀物が主食なのだと勘違いしている飼い主もいるかもしれません。

しかしながら本来犬は、肉食動物です。そのため肉をたくさん摂取しなければ、健康を維持する事が出来ません。

その点、Merrick メリックドッグフードは、主原料がお肉であり、その他の栄養素もバランスよく摂取出来るように配合されています。

しかも原材料は、アメリカ産に拘り、最高の品質で鮮度のいいお肉を使用しています。

だからこそ愛犬の食いつきも、他のドッグフードとは全然違います。

グレインフリーでアレルギー予防

グレインフリーでアレルギー予防
先ほど犬は肉食動物で、主原料はお肉であるべきだと紹介しました。

そしてMerrick メリックドッグフードのドッグフードは、グレインフリーなので、小麦やとうもろこしなどの穀物は一切含まれていません。

人にとっては、小麦やとうもろこしも栄養価があり、エネルギーになる食品なので、グレインフリーのメリットがピンとこないかもしれません。

ですが犬の身体にとって、穀物は不必要です。

もともと穀物を消化する消化酵素を体内に持っていないので、穀物を摂取すると消化不良を起こしてしまいます。

そしてその結果、身体から拒否反応としてアレルギー症状を起こしてしまいます。

アレルギーで苦しむ犬の多くは、その原因はドッグフードに含まれる穀物にあります。

なぜ健康を損ねると分かっていて配合されているのかというと、原料が安くドッグフードをかさ増しする事が出来るからです。

そんな人間の勝手な都合を愛犬に押し付けてはいけません。

だからこそ、愛犬の健康の事を考えたら、キチンとグレインフリーのドッグフードを選ぶべきだと言えるでしょう。

無添加だから安心で美味しい

無添加だから安心で美味しい
ドッグフードの中には、長期保存出来るように、人工保存料を使用したり、ドッグフードの見た目を良くするために、コーティングしたり、美味しそうな香りをつけて食いつきをよくするために香料を使用するなど、様々な添加物を使用している商品も珍しくありません。

しかし本当に美味しいドッグフードであれば、香料なんて使用しなくても、食いつきが良くなります。

つまり添加物を使用するのは、誤魔化す為、そう考えた方がいいでしょう。

そして犬の小さな身体の中で、どんどん添加物が蓄積されると、健康被害をもたらしてしまいます。

添加物が原因で起こるアレルギー反応も、愛犬のSOSだと飼い主は気が付くべきです。

Merrick メリックドッグフードの場合は、新鮮で高品質な原材料を使用しているので、美味しさは抜群です。

そのため商品を誤魔化す必要が一切なく、安全性を考慮して、無添加に拘った商品でもあります。

飼い主も愛犬にはいつまでも元気でいて欲しいですよね。

メリックもいいですが、高品質で有名な【モグワンドッグフード】は安心・安全・無添加で、しかも獣医師推奨のおすすめドッグフードです。

Merrick メリックドッグフードの原材料と主な原材料

Merrick メリックドッグフードの原材料と主な原材料
Merrick メリックドッグフードは、対象年齢に合わせて、複数の種類のドッグフードが販売されています。

主な原材料は、お肉類+スイートポテト、もしくは、魚類+スイートポテトとなっています。

肉食動物であるドッグフードの主原料が、動物性タンパク質である点は、珍しい事ではありませんが、スイートポテトが商品名に含まれるドッグフードは珍しいと言えます。

では各商品について個別に紹介していきます。

Merrick メリック グレインフリーチキン+スイートポテト

Merrick メリック グレインフリーチキン+スイートポテト
原材料
骨抜きチキン、チキンミール、ターキーミール、スウィートポテト、ポテト、エンドウ豆、ナチュラルフレーバー、チキン脂肪(ミックストコフェロールで保存)、サーモンミール、リンゴ、ブルーベリー、亜麻仁オイル、イヌリン(チコリの根)、オーガニックアルファルファ、グルテン、塩、ミネラル類(硫酸亜鉛、鉄アミノ酸、亜鉛アミノ酸、マンガンアミノ酸、銅アミノ酸、ヨウ化カリウム、コバルトアミノ酸、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンE、ビタミンA、ビタミンB12、d-パントテン酸カルシウム、ビタミンD3、ナイアシン、リボフラビン、ビオチン、塩化ピリドキシン、葉酸、硝酸チアミン)、塩化コリン、ユッカシディジラスエキス、乾燥パチルス・コアギュランス発酵製品、乾燥乳酸プランタラム菌発酵製品、乾燥乳酸カゼイ菌発酵製品、乾燥腸球フェシウム菌発酵製品、乾燥乳酸アシドフィルス菌発酵製品、ローズマリーエキス

給与量
※Merrick メリック グレインフリーチキン+スイートポテトはポンド表記です。ここではポンドを㎏へ換算し、四捨五入表記しています。

1 1/3cup
3 1/2cup
5 3/4cup
7 1 cup
9 1 1/4cup
14 1 3/4cup
18 2 cup
商品名通り、主原料が鶏肉で、グレインフリーなので、穀物類は含まれていないドッグフードです。

鶏肉は、アメリカ産の高品質で新鮮なモノだけを使用しています。高タンパクで低カロリーで、栄養素も豊富に含まれています。

また消化がいいため、全ライフステージの犬にお勧めです。

ただし注意点としては、鶏肉はアレルギー反応を起こしやすいお肉です。

そのため抜け毛や目の充血など、アレルギー症状が現れないか、必ず確認して下さい。

お肉以外にも、スイートポテトやブルーベリー、エンドウ豆などの野菜や果物、プロテイン、オメガ脂肪酸などの拘りのある原料から作られている最高品質のドッグフードです。

Merrick メリック グレインフリーターキー+スイートポテト

Merrick メリック グレインフリーターキー+スイートポテト
原材料
骨抜きターキー、ターキーミール、チキンミール、スウィートポテト、ポテト、エンドウ豆、サーモンミール、ナチュラルフレーバー、チキン脂肪(ミックストコフェロールで保存)、亜麻仁オイル、リンゴ、ブルーベリー、オーガニックアルファルファ、サーモンオイル(オメガ-3脂肪酸源)、塩、ミネラル類(硫酸亜鉛、鉄アミノ酸、亜鉛アミノ酸、マンガンアミノ酸、銅アミノ酸、ヨウ化カリウム、コバルトアミノ酸、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンE、ビタミンA、ビタミンB12、d-パントテン酸カルシウム、ビタミンD3、ナイアシン、リボフラビン、ビオチン、塩化ピリドキシン、葉酸、硝酸チアミン)、塩化コリン、ユッカシディジラスエキス、乾燥乳酸プランタラム菌発酵製品、乾燥乳酸カゼイ菌発酵製品、乾燥腸球フェシウム菌発酵製品、乾燥乳酸アシドフィルス菌発酵製品、ローズマリーエキス

給与量
※Merrick メリック グレインフリーターキー+スイートポテトはポンド表記です。ここではポンドを㎏へ換算し、四捨五入表記しています。

1 1/3cup
3 1/2cup
5 3/4cup
7 1 cup
9 1 1/3cup
14 1 3/4cup
18 2 cup
商品名通り、主原料が七面鳥で、穀物類が含まれていないドッグフードです。

日本ではあまり七面鳥のお肉は馴染みがないかもしれません。

鶏肉と同様に鳥類ですが、鶏肉よりも脂肪分が少なく、ヘルシーなお肉です。

そのためダイエット中の犬にお勧めだと言えます。

またタンパク質は鶏肉よりも、高く亜鉛、カリウム、マグネシウム、鉄分など豊富なミネラルを含みます。

注意点としては、鶏肉にアレルギー症状が出た犬に、代替え品として七面鳥のドッグフードを与える飼い主がいます。

確かに鶏肉と七面鳥は全く違う種類のお肉です。

しかしながら、鳥類という点では同じなので、抗原の特徴が似ています。

そのため鶏肉でアレルギー症状が出た場合は、七面鳥のドッグフードも避けるべきです。

Merrick メリック グレインフリーダック+スイートポテト

Merrick メリック グレインフリーダック+スイートポテト
原材料
骨抜きダック、ターキーミール、サーモンミール(オメガ-3 脂肪酸源)、スウィートポテト、エンドウ豆、ポテト、骨抜きチキン、ナチュラルフレーバー、ラムミール、ポテトタンパク、ダック脂肪(ミックストコフェロールで保存)、チキン脂肪(ミックストコフェロールで保存)、リンゴ、ブルーベリー、オーガニックアルファルファ、サーモンオイル、塩、ミネラル類(亜鉛アミノ酸、硫酸亜鉛、鉄アミノ酸、マンガンアミノ酸、銅アミノ酸、ヨウ化カリウム、コバルトアミノ酸、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンE、ビタミンA、ビタミンB12、d-パントテン酸カルシウム、ビタミンD3、ナイアシン、リボフラビン、ビオチン、塩化ピリドキシン、葉酸、硝酸チアミン)、塩化コリン、ユッカシディジラスエキス、乾燥乳酸プランタラム菌発酵製品、乾燥乳酸カゼイ菌発酵製品、乾燥腸球フェシウム菌発酵製品、乾燥乳酸アシドフィルス菌発酵製品、ローズマリー

給与量
※Merrick メリック グレインフリーダック+スイートポテトはポンド表記です。ここではポンドを㎏へ換算し、四捨五入表記しています。

1kg 1/3cup
3kg 1/2cup
5kg 3/4cup
7kg 1 cup
9kg 1 1/3cup
14kg 1 3/4cup
18kg 2 cup
商品名通り、主原料が鴨肉で、穀物が含まれていないドッグフードです。

鴨肉は、低アレルギーで低カロリーなお肉として注目されています。

脂肪分が低い温度で溶けるという特徴があり、その分身体に負担がかかりにくくなっています。

高タンパク質で、鉄分が豊富です。

他にも栄養素では、ビタミンAが豊富に含まれるので、免疫力がアップします。

ビタミンB1、ビタミンB2も豊富に含まれているので、愛犬の健康をサポートしてくれるでしょう。

注意点としては、鴨肉は低アレルギーなお肉ですが、100%アレルギーが出ないという意味ではありません。

そのため身体に異変が出た場合は、必ず病院へ連れていくようにして下さい。

Merrick メリック グレインフリーサーモン+スイートポテト

Merrick メリック グレインフリーサーモン+スイートポテト
原材料
骨抜きサーモン、サーモンミール、スウィートポテト、エンドウ豆、ポテト、白身魚ミール、ナチュラルフレーバー、キャノーラオイル、骨抜き白身魚、リンゴ、ブルーベリー、酵母培養液、オーガニックアルファルファ、亜麻仁オイル、塩化カリウム、サーモンオイル、塩、ミネラル類(亜鉛アミノ酸、硫酸亜鉛、鉄アミノ酸、マンガンアミノ酸、銅アミノ酸、ヨウ化カリウム、コバルトアミノ酸、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンE、ビタミンA、ビタミンB12、d-パントテン酸カルシウム、ビタミンD3、ナイアシン、リボフラビン、ビオチン、塩化ピリドキシン、葉酸、硝酸チアミン)、塩化コリン、ユッカシディジラスエキス、乾燥乳酸プランタラム菌発酵製品、乾燥乳酸カゼイ菌発酵製品、乾燥腸球フェシウム菌発酵製品、乾燥乳酸アシドフィルス菌発酵製品

給与量
※Merrick メリック グレインフリーサーモン+スイートポテトはポンド表記です。ここではポンドを㎏へ換算し、四捨五入表記しています。

1kg 1/3cup
3kg 2/3cup
5kg 1 cup
7kg 1 1/3cup
9kg 1 2/3cup
14kg 2 1/4cup
18kg 2 3/4cup
商品名通り、主原料がサーモンで、穀物が含まれていないドッグフードです。

犬は肉食動物ですが、魚が食べられない訳ではありません。むしろ、サーモンも動物性タンパク質として優秀な原材料です。

お肉と魚を順番に与える事で、より栄養バランスの整った食事を与える事が出来るでしょう。

サーモンも、アレルギーが出にくいため、アレルギー対応しているドッグフードだと言えます。

サーモンは、豊富な栄養素を含む魚で、タンパク質はもちろん、ビタミンB群、ビタミンD、ビタミンE、アスタキサンチンなどの成分が豊富に含まれています。

アスタキサンチンとは、抗酸化作用が強い成分で、老化予防や病気予防に非常に効果があるため注目されています。

Merrick メリック グレインフリーパピーレシピ

Merrick メリック グレインフリーパピーレシピ
原材料
骨抜きチキン、チキンミール、ポテト、エンドウ豆、スウィートポテト、ナチュラルポークフレーバー、ポテトタンパク、チキン脂肪(ミックストコフェロールで保存)、ナチュラルチキンフレーバー、骨抜きサーモン、リンゴ、ブルーベリー、酵母培養液、オーガニックアルファルファ、塩化カリウム、サーモンオイル、塩、ミネラル類(亜鉛アミノ酸、硫酸亜鉛、鉄アミノ酸、マンガンアミノ酸、銅アミノ酸、ヨウ化カリウム、コバルトアミノ酸、亜セレンサンナトリウム)、ビタミン類(ビタミンE、ビタミンA、ビタミンB12、d-パントテン酸カルシウム、ビタミンD3、ナイアシン、リボフラビン、ビオチン、塩化ピリドキシン、葉酸、硝酸チアミン)、塩化コリン、ユッカシディジラスエキス、乾燥乳酸プランタラム菌発酵製品、乾燥乳酸カゼイン菌発酵製品、乾燥腸球フェシウム菌発酵製品、乾燥乳酸アシドフィルス菌発酵製品

給与量
※Merrick メリック グレインフリーパピーレシピはポンド表記です。ここではポンドを㎏へ換算し、四捨五入表記しています。

6週~16週までのパピー

1kg 3/4cup
3kg 1 1/3cup
5kg 1 3/4cup
7kg 2 1/2cup
9kg 3 cup
14kg 4 cup
18kg 5 cup

16週~52週までのパピー

1kg 1/2cup
3kg 1 cup
5kg 1 1/2cup
7kg 2 cup
9kg 2 1/2cup
14kg 3 1/3cup
18kg 4 cup
メリック (Merrick)
¥3,762 (2018/08/15 14:01:09時点 Amazon調べ-詳細)
メリックドッグフードのシリーズでは、成犬用と別にパピー用が用意されています。

パピー用は、成犬用と成分表示を比べてみると、より低タンパク質で低脂肪、低カロリーなドッグフードとなっているので、子犬の身体に負担なく、必要な栄養素を摂取する事が出来ます。

ですが成長期になると、もう少し栄養価が高いドッグフードの方がいいので、成犬用に買い替える事をお勧めします。

ちなみにパピー用のドッグフードの主原料は、鶏肉です。

高タンパクで低カロリーなお肉で、栄養価も豊富に含まれているので、パピー用に適したお肉だと言えるでしょう。

あと犬は穀物を上手に消化する事が出来ません。特に消化器官が未発達な子犬の場合は、ドッグフードを選ぶ際に、グレインフリーの商品を選ぶようにして下さい。

Merrick メリック 小型成犬用総合栄養食 グレインフリーチキン+スイートポテト

Merrick メリック 小型成犬用総合栄養食 グレインフリーチキン+スイートポテト
原材料
骨抜きチキン、チキンミール、ターキーミール、スウィートポテト、ポテト、エンドウ豆、ナチュラルフレーバー、チキン脂肪(ミックストコフェロールで保存)、サーモンミール、リンゴ、ブルーベリー、亜麻仁オイル、イヌリン(チコリの根)、オーガニックアルファルファ、グルテン、塩、ミネラル類(硫酸亜鉛、鉄アミノ酸、亜鉛アミノ酸、マンガンアミノ酸、銅アミノ酸、ヨウ化カリウム、コバルトアミノ酸、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンE、ビタミンA、ビタミンB12、d-パントテン酸カルシウム、ビタミンD3、ナイアシン、リボフラビン、ビオチン、塩化ピリドキシン、葉酸、硝酸チアミン)、塩化コリン、ユッカシディジラスエキス、乾燥パチルス・コアギュランス発酵製品、乾燥乳酸プランタラム菌発酵製品、乾燥乳酸カゼイ菌発酵製品、乾燥腸球フェシウム菌発酵製品、乾燥乳酸アシドフィルス菌発酵製品、ローズマリーエキス

給与量
※Merrick メリック 小型成犬用総合栄養食 グレインフリーチキン+スイートポテトはポンド表記です。ここではポンドを㎏へ換算し、四捨五入表記しています。

1kg 1/3cup
3kg 1/2cup
5kg 1 cup
7kg 1 1/4cup
9kg 1 1/2cup
11kg 1 3/4cup
14kg 2 cup
商品名が長いですが、メリックは小型成犬用のドッグフードも販売しています。

通常ドッグフードのシリーズでは、成犬は大型犬であっても小型犬であっても、同じ商品を与えるケースが大半です。

そして1日の給与量に差をつける事で、大型犬と小型犬の食事を区別しています。

しかし本来であれば、身体が大きな大型犬と身体が小さな小型犬とでは、必要な栄養素も違ってくるはずです。

だからこそ、メリックドッグフードのように小型成犬用のドッグフードがある場合は、利用しない手はないと言えます。

サイズも小粒なので、小型犬が食べやすいように工夫されています。

ちなみにMerrick メリック 小型成犬用総合栄養食 グレインフリーチキン+スイートポテトでは、主原料は鶏肉です。

骨抜きチキンとチキンミール、ターキミールが含まれています。

高たんぱくでヘルシーで栄養満点なお肉なので、小型犬にもピッタリです。

Merrick メリック 小型成犬用総合栄養食 グレインフリーサーモン+スイートポテト

Merrick メリック 小型成犬用総合栄養食 グレインフリーサーモン+スイートポテト
原材料
骨抜きサーモン、サーモンミール、スウィートポテト、エンドウ豆、ポテト、白身魚ミール、ポテトタンパク、ナチュラルフレーバー、ココナッツオイル(ミックストコフェロールで保存)、骨抜き白身魚、リンゴ、亜麻仁オイル、ブルーベリー、イヌリン(チコリの根)、オーガニックアルファルファ、ゼラチン、サーモンオイル(オメガ-3脂肪酸源)、塩、ミネラル類(硫酸亜鉛、鉄アミノ酸、亜鉛アミノ酸、マンガンアミノ酸、銅アミノ酸、ヨウ化カリウム、コバルトアミノ酸、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンE、ビタミンA、ビタミンB12、d-パントテン酸カルシウム、ビタミンD3、ナイアシン、リボフラビン、ビオチン、塩化ピリドキシン、葉酸、硝酸チアミン)、塩化コリン、ユッカシディジラスエキス、乾燥パチルス・コアギュランス発酵製品、乾燥乳酸プランタラム菌発酵製品、乾燥乳酸カゼイ菌発酵製品、乾燥腸球フェシウム菌発酵製品、乾燥乳酸アシドフィルス菌発酵製品、ローズマリーエキス

給与量
※Merrick メリック 小型成犬用総合栄養食 グレインフリーサーモン+スイートポテトはポンド表記です。ここではポンドを㎏へ換算し、四捨五入表記しています。

1kg 1/3cup
3kg 1/2cup
5kg 1 cup
7kg 1 1/4cup
9kg 1 1/2cup
11kg 1 3/4cup
14kg 2 cup
メリックドッグフードシリーズでは、小型成犬用のドッグフードが2種類用意されています。

チキンとサーモンで、お肉と魚のドッグフードがそれぞれあるので、チキンでアレルギー症状が出た場合に、サーモンはオススメです。

アレルギーが出にくいという事もありますが、サーモンは動物性タンパク質だけでなく、非常にたくさんの栄養素を含む原材料だからです。

DHAが配合されているので、脳の発達をサポートしてくれます。

また身体の健康もサポートし、免疫力アップや老化予防、病気予防の効果があるため、愛犬が若々しく元気で過ごす事が出来るでしょう。

Merrick メリックドッグフードの与え方、保存方法

Merrick メリックドッグフードの与え方、保存方法
Merrick メリックドッグフードの与え方は、パピー用と成犬用、そして小型成犬用に商品が分かれているので、自分の愛犬に合うモノを与えて下さい。

1日あたりの給与量は、パッケージに記載されている量を参考に、様子を見ながら調節して下さい。

無添加でグレイングリーのため、アレルギーは出にくいですが、100%大丈夫とは言い切れないので、初めて与える時には、愛犬の身体の異変を見逃さないようにしましょう。

次にMerrick メリックドッグフードの保存方法ですが、保存料が含まれていないので、添加物入りのドッグフードと比較して、賞味期限が短くなっています。

そのためまとめ買いをせず、適量を定期的に購入するようにして下さい。

開封前は、直射日光の当たらない、暗くて涼しい場所に保管し、開封後は極力、空気に触れて酸化しないように、密閉容器に入れて保管して下さい。

Merrick メリックドッグフードはこういうワンちゃん向き!

Merrick メリックドッグフードはこういうワンちゃん向き!
Merrick メリックドッグフードは、商品別に、対象の犬が明確だと言えます。

子犬にはパピー用を、成犬には成犬用で身体のサイズに合わせて、大型犬用と小型犬用を選ぶようにして下さい。

全体的な特徴としては、栄養バランスに優れているので、老化予防、病気予防の効果があり、健康で長生きして欲しい、全ライフステージの犬にお勧めだと言えます。

あと主原料がいずれも高タンパク質、低カロリーなので、ダイエット中の犬にもお勧めです。

特に鴨肉とサーモンが主原料のドッグフードは、アレルギー対策も万全なので、アレルギーに悩んでいる愛犬にも安心して与える事が出来ます。

アレルギー用ドッグフードで悩んでいるのであれば、ラム肉使用の【アランズナチュラルドッグフード】がおすすめです。

Merrick メリックドッグフードの安全性

Merrick メリックドッグフードの安全性
Merrick メリックドッグフードは、アメリカ産のドッグフードです。

使用されている原材料も、全て安全性が高く、工場での品質管理は、ヒューマングレードレベルになっています。

添加物を使用せずに、無添加に拘り、1つ1つ手間ひまかけて、手作りに拘って作られています。

そのためアメリカでは、数あるドッグフードの中で、最も満足度が高いドッグフードに選ばれています。

国産のドッグフードの方が安心と思っている人もいるかもしれませんが、Merrick メリックドッグフードの安全性なら、世界水準で安全だと言えるでしょう。

Merrick メリックドッグフードが人気の理由

Merrick メリックドッグフードが人気の理由
Merrick メリックドッグフードは拘りを持って作られているドッグフードです。

原材料は、最高の品質で新鮮な材料を使用しています。

そして無添加に拘り、アレルギーが出ないようにグレインフリーのドッグフードとなっています。

犬に必要な栄養素がバランスよく配合されているので、Merrick メリックドッグフードを与える事で、目に見えて健康的になってきます。

愛犬は大事な家族だからこそ、信頼出来るドッグフードを選ぶようにして下さい。

高品質のドッグフードを与えたいなら、無添加でおすすめのドッグフードをチェックしてみてください。