ブリスミックス口コミ・評価|特徴や原材料を徹底解説

ブリスミックスの特色・原材料

ブリスミックスは厳選した栄養バランスと口腔内の環境を整えることを主な目的に作られたヘルシーフードです。

今やペットは家族の一員という考え方が一般的となっているからこそ、愛犬には健康的なフードを与えたいものです。

しかし、ドッグフードの数も種類も非常に多く、何を選べばいいのかわからないという人も少なくありません。

ブリスミックスインスタ口コミ

ゴハン変えて、毛並みと体格が良くなったな🐶 #茶々丸 #チョコタン #ロングコートチワワ #デカチワワ #犬 #dog #たんそく犬 #ゴハン大好き #ブリスミックス #BLISMIX #毛並み最高 #喜んで食べる
お散歩した後はフード選び🍖食べていたフードがリニューアルして合わなくなったのか😓下痢💩が続いたのでショップに行って相談😆パピーの頃食べていたラム🐏ベースのフードをすすめられ、気になる関節にもいいと聞き納得😊お試しの小さいサイズからスタート😊 ・ #ブリスミックス #グルテンフリー #グルコサミンコンドロイチン #関節ケア #口腔ケア #小粒 #大きな口しておちょぼ口 #大粒は苦手 #サンプルいっぱい #困ったら #マイフォレスト #何でも揃って便利なお店 #フードの後ろでオヤジが趣味のギター💧#バセットハウンド #bassethound
カリカリとエルフ。 今回はこの2種類を混ぜて。 #犬#愛犬#トイプードル #ドッグフード#カリカリ #ブリスミックス #ニュートロナチュラルチョイス #dog#toypoodle#poodle #dogfood#blismix
新しいカリカリとエルフ。 体に良い物を‼︎と思う程、悩んでしまうフード選び... #犬#愛犬#トイプードル #ドッグフード#カリカリ#ブリスミックス #ドッグフード選び #dog#toypoodle#dogfood #blismix
フードのサンプルを貰ったよ アガリスク・EF2001乳酸菌 グルコサミン・コンドロイチン 口腔内善玉菌K12入り配合なんだって 口腔内善玉菌K12って悪玉菌の繁殖を 抑えるらしいよ 難しくてよくわからないけど 😅 口臭や口腔内環境にいいフードみたい #トイプードル#トイプードル多頭飼い #トイプードルブラウン#ふわもこ部 #可愛い#いやしわんこ#フードサンプル #いぬのいる暮らし #ドックフード #サンプル#ブリスミックス#口臭に効くらしい #BLISMIX#口腔内善玉菌k12#新商品だよ #dogstagram#dog#doglover#cute #poodle#poodlestagram#instadog#dogfood
このフードを使ってみようかと〜🐩 #トイプードル#ブリスミックス 替える理由はパンナの口が臭いの〜😵 ダッフィーも臭いけど、パンナはうんと臭い😂
ワンコのごはんをちょっと変更してみました #トイプードル #toypoodle #poodle #caniche #貴賓狗 #多頭飼い #ふわもこ部 #アーテミス #artemis #ブリスミックス #blismix

ブリスミックス ラム

ブリスミックス ラム
原材料
ラム・ラムミール・玄米・えんどう豆・えんどう豆粉・黍・カノラオイル・ポテトタンパク質・フラックスシード・トマト搾り粕(リコピン)・野菜エキス(天然風味料)・サーモンオイル(DHA)・塩化コリン・グルコサミン塩酸塩・ストレプトコッカス サリバリウス(口腔内善玉菌)・エンテロコッカスフェカリスEF2001・アガリクス・コンドロイチン硫酸・ビタミンE・キレート鉄・キレート亜鉛・キレート銅・硫酸鉄・硫酸亜鉛・硫酸銅・ヨウ化カリウム・チアミン硝酸塩(ビタミンB1)・キレートマンガン・酸化マンガン・アスコルビン酸・ビタミンA・ビオチン・ナイアシン・パントテン酸カルシウム・硫酸マンガン・亜セレン酸ナトリウム・ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)・ビタミンB12・リボフラビン(ビタミンB2)・ビタミンD3・葉酸
ブリスミックス
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ブリスミックスには犬用と猫用があり、犬用はメインにラム肉を使用した「中粒」と「小粒」の2種類に分かれます。

いずれも使っている材料に違いはありませんが、小粒タイプは中粒タイプより粒サイズが一回り小さいので小型犬や大きな粒が苦手な犬に向いているでしょう。

ブリスミックス ラム
メインに使用しているラム肉は冷凍ではなく生なので、おいしく食べることができます。

一部にラムミートも使用していますが、これはあえてミールにすることで栄養価を高めたりたんぱく質を効率よく摂取できるように工夫されたものなので安心できます。

ブリスミックス ラム
ラム肉を使用するメリットとしてまず挙げられるのが、アレルギーを起こしにくいという点でしょう。

ドッグフードのたんぱく源としてよく使用されるものとしてビーフやチキンなどがありますが、これらの肉にアレルギーを持つ犬が少なくありません。

ブリスミックス ラム
一方ラム肉は比較的アレルギーを起こしにくいとされているで、アレルギーのある犬や敏感な犬はもちろん、そうではない犬でも安心して食べることができるというわけです。

次に、ラム肉は高たんぱくで低カロリーです。

ビーフなどもたんぱく質は高いのですが、脂肪の吸収という点ではラム肉のほうが優れています。

脂肪が消化吸収される際の温度がビーフなどの場合は33度程度と体温よりも低い温度なのに対して、ラム肉は40度以上が必要なので消化吸収量が少なくなります。

ブリスミックス ラム
したがって、脂肪摂取の制限されるような犬だけでなく、肥満防止を心掛けるなどの際にも好ましいのです。

その他にも、CALという不飽和脂肪酸の一種が脂肪の燃焼を促進させたり、ビタミンB群、鉄分、カルシウム、レチノール(ビタミンA)などの栄養も豊富です。

ブリスミックスの特徴

ブリスミックスの特徴
ブリスミックスは愛犬の健康にこだわっており、そのための特徴がいくつかあります。

まず、フレッシュな素材を使用していることです。

ブリスミックスで使用するのは冷凍の肉や野菜ではなく、すべて冷蔵保存された素材ばかりです。

冷凍素材では味が損なわれがちなので風味をごまかすために余分な添加物や油などを加えることも少なくありませんが、フレッシュな素材ならそんなごまかしは不要です。

したがって嗜好性も高いまま残っており、おいしく食べることができます。

犬といえどもやはりおいしい食事を好むのは当然ですし、飼い主とすれば喜んでくれるフードを与えたいものですよね。

他にも安心・安全・無添加でおすすめしたドッグフードがおすすめドッグフード←ドッグフード選びに迷っている飼い主さん必見です。

ブリスミックスの特徴
肉副産物や人工保存料、着色料などはアレルギーの原因になりやすいのですが、ブリスミックスではこれらを使用していません。

また、小麦や大豆、とうもろこしといった食材はでんぷん質が多く、犬は消化が苦手なのですが、ブリスミックスはこれらも使っていないので安心して愛犬に与えることができます。

ブリスミックスの特徴
ただし、穀物としてはキビや玄米を使用しているので完全に穀物類を使っていないというわけではないのですが、これらは比較的負担の少ないものなので問題ないでしょう。

ブリスミックスドッグフードもおすすめですが、グレインフリードッグフードもおすすめです。

愛犬が苦手な小麦・大豆などを不使用のグレインフリードッグフードでおすすめなのが、カナガンドッグフードです。グレインフリーで獣医師推奨、しかも食いつきがいいと高評価のおすすめドッグフードです。
ブリスミックスの特徴

乳酸菌の一種「EF2001乳酸菌」もブリスミックスには含まれています。

これは乳酸菌の中でも免疫増強作用が最も強いとされており、病気と闘う白血球の栄養源となります。

生菌ではなく死菌にすることで活性率が高まるという特殊な乳酸菌で、その働きは国際的に高い評価を受けている健康維持に大きな役割を果たすことのできるものです。

テレビのCMなどでもよく見かけるグルコサミンとコンドロイチンも、人だけでなく犬にも必要な栄養素です。

関節を動かす際にクッションの役目をしてくれるのが軟骨ですが、加齢とともに少しずつすり減ってくるだけでなく体の中で作り出す量も減ってしまうので外部から摂取することが好ましいのです。

ブリスミックスの特徴
グルコサミンは軟骨を形成し、コンドロイチンは軟骨の水分維持と弾力を与えてくれます。

犬も年を取るにつれて軟骨部分がすり減ってしまうので、関節や軟骨の健康を守るためにはグルコサミンやコンドロイチンを摂取する必要があるのです。

さらに、腸内の善玉菌と悪玉菌のバランスを整え、口腔内の環境を整えるK12(口腔善玉菌)をも配合しています。

口内炎ができたり口腔内が荒れたりして食事を摂らない犬もいますが、そんな状態が続けば体力が落ちてしまうのは必至です。

ブリスミックスはそういった事態になるのを事前に防ぐことを考えているのです。

ブリスミックスの特徴
他にも歯周病菌の増殖を抑えるので口臭予防にもなりますし、免疫調整作用や炎症軽減といった効果も期待できます。

ブリスミックスの与え方、保存方法

ブリスミックスの与え方、保存方法
ブリスミックスの与え方は体重と年齢に合わせてください。

給与量は、詳細パッケージに書かれているので参照してください。

保存方法はジッパーがついているのでしっかり封をしたうえで直射日光や湿気を避けて保存してください。

原材料のこだわりのために酸化防止剤などは含んでおらず酸化防止のために天然ハーブやビタミンなどを使ってはいますが、やはり開封後の管理は要注意です。

ブリスミックスはこういうワンちゃん向き!

ブリスミックスはこういうワンちゃん向き!
ブリスミックスは肉副産物や人工保存料、着色料などを使用しない、主材料にラム肉を使用するなどでアレルギーの心配が少ないので、アレルギ―のある犬や敏感な犬におすすめです。

また、そのような症状や体質でなくても、脂肪の摂取を制限されていたり肥満に注意しなければならない犬にも向いています。

つまり、ブリスミックスはどんな犬にも合うオールマイティなドッグフードといえるでしょう。

ブリスミックスの安全性

ブリスミックスの安全性
このフードはアメリカでもよく知られているのですが、特にブリスミックスはアメリカの警察犬が食べていることで有名です。

このような信頼できるフードを長年取り扱っている会社の開発したフードなのですから、安心感が違いますよね。

もう選択に迷う必要はありません

もう選択に迷う必要はありません
犬の健康に配慮したドッグフードはたくさんあり、ブリスミックスもそのひとつです。

しかし、おいしく健康的な食事をするには口内環境を整え良好に保つことが重要と、それを目的につくられたフードは非常に珍しいといえます。

さらにアレルギーや肥満対策・予防といった点においても優れるブリスミックスは、どれを選べばいいのかと迷っているフードジプシーの皆さんにおすすめできるフードなのです。

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