パンフェノンならペットの心臓病や皮膚病、痴呆症の予防や改善ができる

私たち、人間と同じようにペットも生身の体を持っています。
それを考えれば、病気になってしまうことがあるのは仕方がないことですよね。
しかし、心臓病やアトピー性皮膚炎などの治りにくい病気になってしまったら、どうしたら良いのかと頭を抱えてしまう飼い主さんも少なくないのではないでしょうか?

そんなワンちゃんにおすすめなのが「パンフェノン」です。
心臓病や皮膚病、痴呆症などの治りにくい病気のワンちゃんにその効果を発揮してくれます。以前と比べたらだいぶ良くなった、そう思えるようになるといいですね。

パンフェノンとは


2006年に、第27回動物臨床医学年次大会が開催されました。その時に、アトピー皮膚炎のような治りにくいワンちゃんの病気19例が取り上げられ、それに対して「パンフェノン」を使った効果がチェックされました。

それによると、73.8%という高い確率でその効き目が出たことが確認されています。
パンフェノンは、スケアクロウ社が販売する犬用サプリメントです。
主に、犬に対する効果が検証されていますが、もちろん猫にも効き目はあるようです。

猫の場合は、心筋症の緩和や骨折した時の痛み止めとしてもその有用性が発揮されています。もし、大切なペットが大変な病気にかかってしまったら、まず試してみたいのがこのパンフェノンであるといえます。

パンフェノンに期待できる効果とは


ここでは、ペットにパンフェノンを食べさせることで、期待できる効果についてお伝えしましょう。

パンフェノンを食べさせて得られる効果とは?

  • 心臓病の改善
  • 食物アレルギーの改善
  • 痴呆症の予防・改善
  • 白内障の予防・進行の抑制
  • アトピー性皮膚炎などの皮膚病の改善

上記のように、治すのが難しいペットの病気に有用性があります。
ペットが大変な病気であると診断された、どうしようという時にはぜひパンフェノンに頼ってみましょう。

ただし、獣医師から処方箋が出ている場合は、パンフェノンと併用してもよいか、必ず相談してみるようにしてください。



パンフェノンの成分の効果

原材料のフランス海岸松樹皮抽出物などが、ペットの健康維持に良い作用をもたらします。それだけでなく、様々な悩みの症状がある場合は、その改善作用も発揮してくれるでしょう。

フランス海岸松

その樹皮エキスは、ピクノジェールとも呼ばれます。
とても強い抗酸化力があるため、女性のスキンケア化粧品にも使われている成分です。
しかも、腸内環境を整える働きまであります。

ピクノジェールは、ペットの体内で抗酸化物質となって血管を守ってくれます。
また、皮膚のダメージがあれば、積極的に細胞を守ろうとする働きをしてくれるのも素晴らしい点です。

発酵ゴマ粉末

ワンちゃんの腸内環境を整えてくれる成分が多く含まれています。
血液中の悪玉コレステロールが増えるのを抑えてくれる作用も期待できるでしょう。
また、ビタミンEも一緒に摂取するため、免疫力アップ効果も出てきます。

体に必須とされるミネラル分が豊富なので、ワンちゃんの健康維持にも役立ちます。
また、ワンちゃんの丈夫な体づくりにも役立つ成分です。

酵母エキス

美白化粧品や医薬品にも使用されている成分です。
それは、酵母エキスにアンチエイジング作用やデトックス効果があるのが認められているからでしょう。

様々なサプリメントや食品にもよく使用されています。
ビタミン類やミネラル分、アミノ酸が主成分といえます。
ビールやワインなどの酒類、パンの製造や醤油などの調味料を作るときにも欠かせない成分の一つです。

パンフェノンはこんな愛犬におすすめ

パンフェノンをおすすめしたい犬の症状とは?

  • 病気をしていて元気がない
  • 白内障と診断された
  • 皮膚病などの肌トラブルがある
  • 免疫力が下がっている

上記のように、病気を患っていてなかなか治らないタイプのワンちゃんにおすすめです。
実際に、皮膚病が改善したり、痴呆症が予防できたりする効果が得られます。
病気がちのワンちゃんにも怖い病気を予防したいワンちゃんにも最適です。



パンフェノンの良い口コミ・評価

ハナ/4歳
うちの愛犬は生まれつき皮膚の弱い子で、獣医さんから「痒みが出やすいね」と言われていました。それが、パンフェノンを食べさせ始めたら、次第に痒そうな様子をしなくなりました。嬉しいです。
コタロウ/10歳
私の友人は愛犬にパンフェノンを食べさせていました。そのワンちゃんは14歳にもなるのにとても元気なので、思わず友人にその秘密を聞いてみました。そしたら、パンフェのンを食べさせているということだったんです。そこで、自分の愛犬にもパンフェノンを与えるようになりました。すると、うちのコタロウも元気になりました。
フク/13歳
長い間、飼い犬にパンフェノンを継続して与えていました。その頃はとても元気だったのですが、それがパンフェノンのせいだとは考えていませんでした。ところが、経済的に余裕がなくなったため、少しの間与えないでいると、あっという間に認知機能が悪くなってしまいました。今までは、パンフェノンのお陰で守られていたんですね。
リリー/13歳
うちのわんこには、心臓の持病があります。そのため、与え始めたのがパンフェノンでした。今でも心臓は悪いものの、それでもわりと元気に過ごしてくれています。やはり、少しでも長生きしてほしいので、これからも与え続けたいです。
モモ/8歳
愛犬が皮膚を痒がるので、パンフェノンを購入してみることに!錠剤タイプなので飲んでくれるかどうか分からない不安がありました。15粒のお試しコースを注文したのですが、わりと簡単に愛犬が食べてくれたので、今では定期コースを頼んでいます。皮膚を痒がる仕草も次第に落ち着いてきましたよ。

パンフェノンの悪い口コミ・評価

ブン/11歳
価格が高すぎて継続するのは難しいです。もっと、安い金額にしてほしいです。パンフェノンはわりと効果があることが分かっているだけに経済的な問題で継続できないのは悲しいですね。もう少し、価格が安ければ絶対に定期コースを頼んだと思います。
キナコ/6歳
うちのわんこは錠剤を食べさせるのが一苦労です。あまりに大変なので、継続して食べさせるのを断念しました。個人的には、フードに手軽にふりかけられる粉末状のタイプの方が使いやすいです。それがあればいいのになと思いました。
ルナ/9歳
半年も継続して食べさせ続けていますが、まったく何の効果も得られません。高いお金を使っているので、それが無駄だったのかと考えてしまいます。口コミを見ると、皮膚病などに良い作用があると書いてありますが、本当にそうなのかどうかはっきりしないですね。

パンフェノンのメリット・デメリット

パンフェノンのメリットとは?

  • 活性酸素を減らせるので様々な病気の予防ができる
  • 小粒な形状なので愛犬が食べやすい
  • 犬の体から老化のもととなるサビを取り除ける
  • 累計販売数が10万越えである
  • 世界各地にある2,000以上の動物病院で使われている
  • 安全な国産製品である

パンフェノンのデメリットとは?

  • 小粒でも飲み込めない犬もいる
  • 価格が高すぎる
  • すべての病気に効くかどうか分からない

上記を見ると、デメリットよりもメリットの方が多いことが分かります。
ただし、パンフェノンは健康食品であって医薬品ではないため、すぐに効果が現れるわけではないことに注意しましょう。
長い期間飲ませることにより、ワンちゃんの体質に合った時に良い効果が発揮されるのです。



パンフェノンの副作用


医薬品ではなく健康食品なので副作用が起こる心配はありません。
実は、パンフェノンは人間が飲んでも大丈夫と実証されているほど安全性が高いのです。
過去にも、多くのワンちゃんが飲み続けてきましたが、注意すべき副作用の報告はありませんでした。

そのため、日本全国に存在する1,000ヵ所以上もの動物病院で使用されています。

パンフェノンはAmazon・楽天・公式サイトどちらがお得?

「パンフェノン」は、Amazonや楽天市場でも販売されています。
しかし、もっともお得に購入できるのは、やはり公式サイトでしょう。
公式サイトから定期便コースを申し込めば、パンフェノン(140㎎×120粒)が通常は8,023円(税込)のところ7,429円(税別)で購入できます。

しかも、送料無料(北海道・沖縄・離島含む)です。
他にも、定期コースの場合は、動物看護士に無料で相談できたり、効果的な飲ませ方を教えてもらえるサービスが付いてきます。
申し込みが初めての方に限り、パンフェノンシャンプー(20ml×2本)がプレゼントされることもあります。



まとめ


心臓病や皮膚病などの様々な症状を持つペットには、動物病院でも使用されているパンフェノンがおすすめです。
確かに、価格は少し高めですが、それでワンちゃんの病気を癒やせるなら安い買い物でしょう。

ペットが病気と診断されることは決して珍しくありません。それは、私たち人間と同じようにペットも生身の体を持つ生物だからです。
ワンちゃんと楽しい生活を送るために、ぜひパンフェノンをお役立てください。

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